こんばんは!隊長です。

9月になりましたね。少しは涼しくなってほしいところですが、まだまだ暑いし

台風は来るし.....当分は不安定な天候が続きそうですね。

 

さて、今日は引き続き製作中のゲーム「走れ!ドロイドくん」についてです。

ようやく、初級ステージが4つが完成。ステージ選択画面が以下のようになりました。

 

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まあ、見てわかる通り、この画面もまだデザインとか全然決めてなくて適当ですw

とりあえず、ボタンを押すとそのステージが開始する、といった感じ。

実際のゲームでは最初はステージ1のボタンだけが表示され、クリアするとステージ2のボタンが表示される....といった具合に少しずつ表示される仕組みです。

 

 

肝心のステージについては、ここで語ってもいいのですが、

プレイしてからのお楽しみということで。楽しみにするようなクオリティじゃないけど

 

ある程度バグチェックとかテストプレイをしたあと、ストアでβ版を公開してみようかなと思います。その際はプレイやレビュー・不具合報告をしてくださると助かります。

クソゲーですがよろしくお願いしますm(_ _)m

 

では、今日はこの辺で~

みなさま、こんばんは。

いつもアクセス、ありがとうございます。
さわやかな風が清々しくて、
初夏の花も気持ちよさそうに、一斉に咲き誇っています。

 

Todays PICKS ☆ お出かけ日和におすすめ、初夏の花

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ニコライ・バーグマンは1998年の来日以来、北欧のスタイルと日本の繊細な感性を組み合わせた独自のフラワーデザインを確立しました。
二度目となる今展覧会では、太宰府天満宮、宝満宮竈門神社に加え古来から「海神の総本社」として称えられ長い歴史と伝統を誇る志賀海神社をあわせた3会場を舞台に過去最大スケールで展開いたします。

ニコライ・バーグマン 展覧会『新花 -SHINKA-』 太宰府天満宮にて

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知ってる人は知っている有名な場所。

横須賀猿島。

休み、終わり。

本当に、何もせずに終了。

たまにはこれでいいかな? と、久々にのんびり休みを満喫。

 

さて、今年の目標。

1、ダイエット

2、お金をためる。

3、部屋の掃除

人生の命題ともいえる三大目標でもあるけど。

まずはダイエット

 

年末年始の不摂生の状態からマシに戻すことが大事な訳で。

夜遅くの食事と間食を無くして、運動を心掛けるといういたって単純なほうほう。

ということで、決意の体重計。

 

ぎゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 48.5キロくらいあってもう気絶。

 (身長とか、体脂肪率は秘密)

 

取り敢えず、目標マイナス三キロ! 

決意のハーゲンダッツなりー!!

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明日から明日から!!

羅漢の廃屋♪

2018/07/06

 

羅漢の里には結構来てるけど
まじまじと見たのは初めてで
あるのは知ってたけど
これなに?
『歓迎 羅漢の里』てかいてある 

DSC_9864

ここ羅漢の里は真夏でも涼しく
BBQをしたり川遊びや虫取りのため遠方からも結構人が集まる
キャンプ場も人気があるのか人が多い
なかでも川遊びは大人気で
ウグイやオイカワを捕まえたり
サワガニを捕まえたりと
子供たちは大はしゃぎ
サワガニに関しては捕まえすぎて
最近ではあまり見かけないとか
レッドブックに乗るんじゃないかと心配

真夏でも子供たちは元気いっぱい
暑い夏を切り撮っていこう!

 

 

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なんとか今日中にアップした。

 

え、なんの写真かって?

小さなドアとそれを促していそうな矢印が気になって。

 

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どっちの写真もなんとなく撮ったやつで、深い意味はありません。

今日はそんな日。

 

大衆向けの写真を本当に撮らないなって思う今日このごろです。

以前記事↓

 そして今回36倍を得た転生ミネさんがこちらだ。

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もう見た瞬間「勝ったな」(CV:清川元夢)
という感じである。

1階 火吸収がきてもダメージ1/4なので適当にドロップ消していれば倒れる

2階 適当に火・光と消せば倒れる

3階 半減が効かないので発狂しても良いからとにかく削る。誰かスキルを使っても良い

4階 すぐエキドナ使えば楽勝。適当に消すだけで倒れる

5階 ダメージ1/4なので盤面を整理して叩くだけ。発狂すると危険なのでじっくりドロップをためよう

6階 火6光4くらいでもう半分切ると思う。不安なら火3光3ならじわじわなので盤面を整理しながら消した方が良いかもしれない。どのみちダメージ1/4だから死なないだろう。

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こんなに楽で良いのか。

20150721160643

みなさん、服は何着持っていますか?

 

私は以前、100着以上モノ服を持ち、クローゼットはギュウギュウ、クローゼットに入りきらないからベッドの上や床に服が散乱していました。

【服の断捨離】服は少量でいいと気づいた。大量の服を処分した方法を大公開! - ひつじ日和

 

クローゼットに入りきらないほど服を持っていた私も、服の断捨離をやり始めてから、どんどん服の数が減り、現在は年間10着ほどの服で暮らしています。正直、100着以上服を持っていたころよりも、服を大切にするようになったし、自分にはどんな服が似合うのか?自分の暮らしにはどんな服が必要なのかが分かるようになりました。

 

ただなんとなく服を買っていただけのころは、ストレス解消のために服を買っていたり、なんとなく服屋さんで目についたから服を買ったり、流行だからと服を買っていたので、「自分に必要な服」というのは全く考えていませんでした。

 

考えていなかったから、服はたくさん持っているけれど「着る服がない!」と毎日の服選びでストレスを感じて、また新しい服を買ってしまうという悪循環に陥っていたのです。

 

服を減らした今思うのは、自分に必要な服であれば少量でいい。たくさん服を持っていても自分に似合わなかったり、ライフスタイル似合わない服は持っていないのと同じ。ということです。

 

服の数を減らして、少ない服で暮らすようになってから服の悩みはほぼゼロになりました。今回は、私が考える「少ない服で暮らす3つのメリット」をご紹介します!

 

メリット1. クローゼットがすっきりする

服の数が少なければ、自然とクローゼットがすっきりします。クローゼットの容量を超えるほどの服を持っていては、いくら収納の方法を頑張ってもきれいに服を収納することはできません。

 

私はクローゼットをうまく整理できないことが長年の悩みだったのですが、服の数を減らしたら、そんな悩みはゼロになりました。クローゼット内の収納をアレコレ考えなくても、服の数が少なければハンガーに数着つるして収納するだけです。

 

靴下や下着類も、それまで使っていたプラスチック収納にざっと入れるだけ。数が少ないから、収納している引き出しを開けるだけで何がどのくらい入っているか分かるので、とっても楽になりました。

 

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メリット2. 服選びで悩まない

 服の数が減ると、毎日の服選びで悩まなくなります。特に私はシーズンごとに2着(夏は3-4着)の服を着まわしているだけなので、1セットを洗濯中は残りの1セット(夏は2-3セット)を自動的に着ることになるので悩みはゼロです。

 

服をたくさん持っていることが「おしゃれ」だと以前は思っていましたが、自分に似合う服、着心地のいい服さえあれば、たくさん服を持っていなくてもいいし、私にはたくさんの服を管理することも面倒なので、少ない服をたくさん着て、壊れたり、ヨレヨレになったら買い替えるというスタイルがあっています。 

【服の悩みを減らす】オシャレである必要はない。清潔感さえあればいい。 - ひつじ日和

 

服選びで悩んでしまうのは、服の数が多すぎるからだと思います。毎日の服選びで悩むことが好きな人は除き、毎朝の貴重な時間を服選びに使ってしまってはもったいないです。服選びで悩みたくない人こそ、最低限必要な数まで減らしましょう。

 

メリット3. ライフスタイルの変化に対応できる

服が少ないとライフスタイルの変化にもすぐに対応できます。暮らしの中で必要な服は、ライフスタイルによって決まりますよね。仕事でパリッとした服を求められる人、子育て中で汚れてもすぐに洗える服が必要な人、それぞれのライフスタイルで必要な服は違います。

 

生きていれば、ライフスタイルは変わっていくものです。急に必要な服のスタイルが変わってしまうことも多いですよね。そんな時に、以前のライフスタイルに必要な服ばかり大量の持っていたとしたら、無駄になってしまいます。

 

「必要になるまで取っておけばいい」と考えるかもしれませんが、いくらきれいにクリーニングしたり、洗濯していても、長年ただ収納していただけの服は思わぬシミや汚れができて、着られなくなる可能性が高いです。例え、きれいに収納できていたとしても、服には流行の型があるので、数年後、数十年後に着ると違和感があるかもしれません。

 

なので、「その時」のライフスタイルにあった服を少量着まわして、壊れたり、ヨレヨレになったら買い替えるというサイクルにするほうが、急にライフスタイルの変化が起きても対応することができます。

 

持っている服が少なければ、潔く処分し、新しい服に買い替えることもできるので、精神的にも経済的にも楽です。

 

まとめ

少ない服で暮らす私が感じる「少ない服で暮らす3つのメリット」をご紹介しました。たくさん服を持っていても、いつも着る服は同じだったことを思い出すと、服はたくさんあるからいいわけじゃないし、自分にとって必要な服をきちんと把握できていないと、どんどん新しい服を買って服を増やしてしまうんだなと思います。

 

これから服を減らしたいと考えている方は、なんとなく服を減らすのではなく、減らす前に自分にとって必要な服はどんな服か?ライフスタイルに必要な服はどんなものか?を考えてから服を減らすと、「また、服が増えてしまった・・・」ということを防止できると思います^^

 

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■こちらの記事もどうぞ

・最近リサイクルショップで服を買わなくなった2つの理由。 - ひつじ日和

・【服選びで悩まないコツ】服を選ぶ基準をはっきりさせる。 - ひつじ日和

・私が髪にお金をかけて、服にお金をかけない理由。 - ひつじ日和

・いらない服を売るなら、早めに売る方がいい理由。 - ひつじ日和

・モノを増やさないための2つのコツ。気が付くと家の中がモノでいっぱいという方のための処方箋。 - ひつじ日和

 

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僕は20歳を過ぎた頃から努力って言葉がよくわからなくなってしまった。
他の誰か頑張ってる様子を忌々しそうに見て(まあ自分自身がそう思ってるわけではないけど)、「必死になってるのがおかしく見えるの?」「なんで頑張る人をバカにするの?」なんて言われたりする。
違うんだ。決して人の頑張りを笑いたいんじゃないんだ。
そうじゃなくて「頑張る」ことが出来ない自分が情けなく、色んな理由付けをして自分を正当化して、でも正当化しきれなくて、自分の否定が行き過ぎてそのうち頑張ることが出来る人間が羨ましくて憎くなるんだ。そしてまた自分が嫌いになる、その繰り返し。(そのくせ艱難辛苦の努力の塊なアスリートが主人公であるプロ野球が好きだったりという矛盾)

子供の頃から「良い子」だと言われ、きっとそれを演じるのに疲れたんだねと言われることがあるけど、そうでもない。
僕は普通にしていたけど周りが勝手に良い子なんて言ってた。ただ今までもやりたくないことはやらなかったし、それで困ることはなかっただけで。努力をするにしても、ひたすら長時間の勉強をするとか、スポーツで言えばただの猛練習を、西尾維新風に言うと「徒労」を、何の考えもなしにこなしてた、消化してた。
大学生になるとそれで困ったことが出てくる。嫌いな授業をやりたくないからやらない、それで留年してしまった。就職活動でも震災の時期だったので実際に就職難だったが、それを差し置いてもただ無駄にがむしゃらでろくに調べもせず最悪の職場を選んでしまった。その後の就職活動でも「適切」な努力はできなかった、しなかった、分からなかった。
こんなのを真面目系クズなんて言うのだろうか。
よく自問自答するけど、真面目でもないし、クズにすら慣れてない半端者感が強い(社会的立ち位置は確かにクズかもしれない)

西尾維新で思い出したけど、<物語>シリーズの千石撫子ちゃん、真面目系クズなんて評価もあるけど、あの娘は自分の好き勝手生きて、それで周りが勝手に「可愛い」「真面目」って言ってるだけだ。囮物語読んで彼女に失望したって人もいるけど、化物語の時の「可愛い」を「囮物語」の時に裏切られたと勝手に読者が思ってるだけだ。

あいつらに勝ちたい
格好よくなくても 強くなくても 正しくなくても
美しくなくとも 可愛げがなくとも 綺麗じゃなくとも
格好よくて 強くて正しくて 美しくて可愛くて 綺麗な連中に勝ちたい
才能に恵まれなくっても 頭が悪くても 性格が悪くても
おちこぼれでも はぐれものでも 出来損ないでも
才能あふれる 頭と性格のいい 上り調子でつるんでいる できた連中に勝ちたい
友達ができないまま 友達ができる奴に勝ちたい
努力できないまま 努力できる連中に勝ちたい
勝利できないまま 勝利できる奴に勝ちたい
不幸なままで 幸せな奴に勝ちたい
嫌われ者でも!憎まれっ子でも!やられ役でも!
主役を張れるって証明したい!!めだかボックス11巻より引用

めだかボックスの球磨川禊の言葉だ。この言葉に出会えたようやく自分を肯定してやることが出来るようになった。努力することを頑張ることをしないのはただ単に駄目なことだとだけ思うことはなくなった。少し開放されたのかもしれない。精神の波はあるけど、ただ精神安定剤や酒を飲むだけ、暴飲暴食するだけ、散財するだけってところからは抜け出せた。自分を肯定できる、してやる、否定させない。この言葉に出会ってから別に人生うまくいったわけじゃない。会社はすぐに辞めたし、その後も破綻した生活したし、結局実家に帰ったし。ただここにいる己をゴミ箱に捨ててもシュレッダーにかけても、もう一度拾い集めて、負の感情であろうと自分の一部と思って生きてる。

球磨川禊の言葉のように駄目なまま、それを最大限肯定したまま勝ちたい。あの人は頑張ったから上手く出来たって言わるんじゃなくて、あいつは駄目なやつだけど成し遂げられたって言われたい。それは恐らく客観的に気持ち悪いことだろうけど、社会が「ありのままの自分で」と言うなら、こんな気持ち悪い人間も肯定してみろ。

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ルールとは暖簾一つで変えられる
それはやさしいそれはかなしい

M×U ― 砂を折る ― by 小出マワル@BoundaryRime & うさうらら@usaurara

 

 場所は地元。この間、女の子の写っていた立ち食い屋さんの別角度だ。
 このお店は結構古くて、私が子どもの頃から続いている。でも自分が入って食べたことがあるかどうかは、記憶がない。幼稚園の頃なんかに食べているかもしれない。

 

 立ち食い屋さんは、確かに暖簾をくぐるとお店の中なので、うささんに書かれてみれば、確かにちょっと奇妙な場所だと思う。
 その軽い暖簾をくぐるだけで、店の中に入れてもらえるというのが、やさしさなのかな?店に入る身としては、敷居が低くて助かるとも言える部分かもしれない。

 店内にいる人は、さっと食べて帰ってしまう場所でもあるので、それが少し悲しく思えることなのかな?
 
 暖簾ひとつの軽さでいうなら、たとえば転職の時などに、即戦力という言葉があふれた時期があったけれど、ああいう軽さというものは、外部から即戦力として獲得してきても、長く使える戦力にするには、人材を育てるという感覚がないと、結局いろいろ出来て任せられる人が出てこないのではないかと思う。まあそんな人材を求めていないから、即戦力が欲しいのかもしれないが。
簡単に手軽に済ませられることは、長持ちしないという。そんなことも、かなしさのひとつのように思った。


 名店の暖簾は、重いと思う。背負ってきた歴史の重さなのかな。
 でもこの立ち食い屋さんだって、歴史があって重い暖簾だとは思うが、扱う商品の価格のせいなのか、気楽にいつでも入れてしまう気がする。
こういうお店は、敷居は低くても気高くというのが、理想になるのかな。そういう生き方も、またあるのかもしれない。